善通寺 龍神太鼓 
 2002年7月21日(日) リハーサル風景      新宿 シアターアプル


能管を演奏する代表の石井 修三さん

石井さんの感性は古典楽器の演奏に
留まらず、舞台の総合プロデュースまで
及んでいます。

高校生?と思われるたたき手!

将来の龍神太鼓を担っていくのでしょうね。


一人一人が自分のパートの大切さを
しっかり理解していて、曲のメリハリを
充分アッピールしていました。

善通寺 龍神太鼓の演奏曲は
篠笛、能管、笙などのメロディー楽器が
入りますが、あくまでも古典的な雰囲気
でメロディーラインより和太鼓を全面に、
強く打ち出しているチームでした。

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